オーラの教科書/松下仁美

批評

オーラの教科書を買って読みました。買った時はオーラに興味があったのですが、今は。。。☆3つです。

概要は?

オーラの教科書 単行本(ソフトカバー)
松下仁美 (著), 金大偉 (その他)
単行本(ソフトカバー): 196ページ
出版社: 国際語学社 (2015/3/2)
言語: 日本語
発売日: 2015/3/2
本のサイズ: 18.8 x 12.8 x 2.4 cm

目次は?

第1章 オーラの世界へようこそ
第2章 オーラをみる実践
第3章 オーラと色
第4章 オーラの種類
第5章 写真のオーラをみる
第6章 オーラを輝かせるために

学んだこと

これを読んで、オーラが見えても見えなくてもどちらでもいいや~と思うようになった。

オーラが見えても幸せになれるわけではない。

オーラが見えるというサイキック能力をちゃんと活かしている人は少ないように思おう。

オーラが見えるという事自体がすごいのではなくて、どうやってその能力を活かしていくかということが大事。

そういったこともわからない人は、サイキック能力をひけらかしているだけ。

座談会

オーラ見えません。
聴くだけで・・・とか読んだ日からオーラが見えるとレビューが高かったので購入。読んでも見えず、ガッカリ。仕事に活かせたら・・・と思っておりましたが、基本的なことは知っていましたし、初心者や興味のある方はどうぞです。

一度読んで 聞いてみましたが 難し過ぎました。

見える感覚が分からない
なかなか本通りにはいかないのが現実なのかと思いました。もう少し頑張ってみます。

よくわかりません。
なにか、変化があったか否かと言えば、残念ながら意識的には感じられません。特に否定的に捉えているわけではありませんが 期待があった分、残念です。

まとめ

この本自体はまとまっていて、よかったのですが、見えても見えなくてもどっちでもいいと思うようになってから、とても楽になりました。

サイキック能力をひけらかしている人には注意が必要です。
3.0

最後までご覧いただきありがとうございました。

↓クリックして頂くと、光のエネルギーを受け取ることができます。ありがとうございます。
にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

コメント

タイトルとURLをコピーしました