エンジェルセラピー/ドリーン バーチュー

批評

ドリーン バーチューのエンジェルセラピーを読みました。とても優しい内容でした。

概要は?

エンジェルセラピー 単行本
ドリーン バーチュー (著), Doreen Virtue (原著), 宇佐 和通 (翻訳)
単行本: 237ページ
出版社: ライトワークス; 新装改定版 (2009/12)
言語: 日本語
発売日: 2009/12
本のサイズ: 21.2 x 15 x 2.4 cm

目次は?

1 癒しのメッセージ(やめられないもの、怒り、不安、口論、裏切り ほか)
2 天使とのコミュニケーション(あなたを取り囲む多くの天使、四人の大天使、自然の天使、天使への願いごと、天使がそばにいるのを感じるとき ほか)

学んだこと

このような天使の内容というのは、日本人の感覚にあまりないので、素晴らしい感覚だと思います。

合っている、合っていないという感覚も多少ありますが、やはり新しい価値観を教えてくれているので、とても有難い本。

こういった本を受け入れる態勢ができているのは、少し前だったら考えられない。

沢山本を読んで、こういった優しいエネルギーを受け入れられる自分でいられることが誇らしいと思った。

座談会

1999年版より、
旧来版も持っていますが、コチラはソフトカバーでずっしりしています。出版社が違うので内容は同じでも、ページがオラクルカードのように構成されています。とても見やすいですし、開きやすい!どちらにせよ、素晴らしい内容です。天使からの自動手記で書かれた唯一の本です。天使の優しさと愛に溢れた宝物に成りますよ。旧作も同様に大切にします。

まとめ

5.0
ドリーン バーチューはどの本もとても優しいエネルギー。

そういったエネルギーに触れることができるのも本の魅力ですね。

たくさんの人に読んでもらい本です。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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