すべての人が幸せになる「魔法の言葉」/ウィリアム・レーネン

批評

道端ジェシカさんが絶賛していたすべての人が幸せになる「魔法の言葉」を買って読みました。

概要は?

すべての人が幸せになる魔法の言葉
ウィリアム・レーネン (著), 伊藤仁彦 (翻訳)
単行本(ソフトカバー): 269ページ
出版社: マキノ出版
発売日: 2010/9/15
本のサイズ: 18.8 x 13 x 2.3 cm

目次は?

はじめに―新しい時代をポジティブに生きる
サイキック・チャネラーとしての私の歩み―癒される準備はできています
すべての人が幸せになる「魔法の言葉」
オーラの広げ方
エネルギー・コードの切断のしかた

学んだこと

道端ジェシカさんが大絶賛していたので、買ってみました。

とても優しい口調だったので、よかったのですが、問題解決は全くできませんでした。

何度読んでも疑問がでてきて、全くスッキリしませんでした。

エネルギーコードの切断の仕方もオーラの広げ方も実践してもうまくいきませんでした。

座談会ではみなさん良いとのことでしたが、私自身には合っていませんでした。

座談会

道端ジェシカさん絶賛の素晴らしい本!
道端ジェシカさん絶賛の素晴らしい本ということで読んでみました。スピリチュアル系の本もいろいろありますが、これほど納得のいく、エネルギーがぎっしり入った本はありません。すべてが具体的な言葉であり、著者の正直さ、誠実さなどをとても感じました。ここに書いてあること、それを実践するだけで人生は変わると思った素晴らしい本です。多くの人に読んでほしい本です。

道端ジェシカさんが大絶賛!
道端さんがブログで書いていました。「ダントツに良かった」「読みやすいのにとっても充実した内容」「友達へのプレゼントにもいい!」これは読むしかないと思い、買いました。読んでみると、やっぱりとってもいい!たくさんのフレーズが心に染み込んでくるようです。こんな素敵な本を教えてくれた道端さんに感謝します。

今の時代じゃ少し古臭いかも?
とてもわかりやすく前向きな本だと思います。ただ内容は 2000年に向けられた頃の本なので、古臭くも感じます(スピリチュアルな世界を信じて常に情報得ている方特に)。でも基本、読みやすく、精神的に助けになると思います。

まとめ

中身がなく、ただ良さそうな言葉が書かれていているだけで、エネルギーがあまり感じられませんでした。

道端ジェシカさんが大絶賛していたので、期待していた本なのですが、残念ながら☆は0になりました。

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最後までご覧いただきありがとうございました。

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